〒966ー0813 喜多方市字小田付道下7099-3 TEL 0241-22-0218
感染症と共生しながらの、私たちの故郷【喜多方】での  新しい生活 みんなで考えてみませんか
県からの、午後8時以降の飲食店の営業自粛要請により 1月13日(金)から2月7日(日)まで
夜の営業を休止いたします(尚、酒類の提供は 午後7時までといたします)
 新丁子屋の 「新型コロナ対策」 について、詳しく 書いています
→ PDFで、ダウンロード・印刷できます
新型コロナの検査体制ができるまで、地元の お客様中心の営業をします
感染症は、飲食店が いくら対策しても「感染したお客様」が 来店すれば 防げません
感染地域に行った時は 注意する、体調が悪いときは 会食しない勇気が 大切です

一階 大広間

一階 小部屋

二階 小部屋

二階 中広間

二階 ホール
新丁子屋は、喜多方の中心を流れる田付川の土手沿いにあり、
座敷は 全て独立した部屋のために換気もよく 落ち着いて、会食ができます

20畳の和室が 2部屋  42畳の和室64畳の和室 大きなホールが あります
窓を開けると、川からの 川風も吹き込みますので 三密を忘れて 会食下さい
 
三密を避け、田付川の川風を感じながら 会食 楽しんでください
 全ての座敷が、田付川の土手・月見町の広い通りに面してます
 各部屋に、「大きな窓」も ありますので 換気は 十分です。 

      暑い夏や、寒い冬は 無理ですが、その他の季節は
                     さわやかな川風の中で ゆっくり 会食下さい。

←  新丁子屋の屋上から撮った写真です。
  左下にわずかに見える屋根が、新丁子屋です。
  広い月見町通りと、田付川の土手の間の細長い建物です

部屋から見た田付川

田付川からの店

田付川からの店

部屋から見た田付川
座敷テーブル 導入について
 要望の多かった座敷テーブル 30台 普通より 広めに発注して 導入しました
少ない人数から、コロナの検査体制が整えば 60名程度までの会食ができます
各部屋が広いので 対面のお客様とは 3
Mは 離れますので 飛沫感染の危険性は少ないです
大きな宴会を、各部屋に分けて 利用することなども考えていますので ご相談くださ

一度、会場をご覧になって 安全性が高いなあと 思える場合のみ ご利用ください
感染症は、飲食店が いくら対策しても「感染したお客様」が 来店すれば 防げません
感染地域に行った時は 注意する、体調が悪いときは 会食しない勇気が 大切です

一階大広間64畳

二階広間42畳

一階小部屋20畳
国の持続化補助金「コロナ感染予防 事業再開枠」に 採択されました
国の「コロナ感染予防 事業再開枠」に採択されましたので、最新の感染予防に全力を尽くします
話題の「オゾン発生器」で消毒・「低濃度オゾン発生器」利用で会食など 感染防止に努めます
→奈良県立医大・藤田医科大学の研究発表で、品不足になっていますので 近日 導入予定です
基本的に、周りに建物がないのと 各部屋が独立してるので 窓を開けての会食 お勧めします
新丁子屋の 感染症対策について
新しい生活環境での 飲食店営業のために できる限りの努力をします
店の会食で、コロナに感染した お客様が出たときに スマホにメールで情報をお知らせします
スマホで、連絡用QRコードを認識して 空メールを送るだけです
各部屋に、非接触型体温計・消毒用アルコールを 設置しました   会食前に、ご利用ください
 周りには建物がありませんので、部屋の窓を開けると、田付川からの川風も 吹き込みます
国のコロナ予防 補助金で、話題の「オゾン発生器」による消毒 近日導入予定です
雪で、窓が開けられない冬は 低濃度オゾン発生装置・加湿器など利用します
 体調の悪いときは、会食をやめて下さい。 感染流行地域に行った時は、特に ご注意ください
当店は 見学自由ですので 何でも相談してください  みんなで、新しい生活 作っていきましょう
感染症対策をしながらの、「田舎の会食」 考えてみませんか
 新型コロナの大きな特徴は、若い人は無症状感染が多く ほとんど重傷化しないという事です。
インフルエンザと違って 密になりやすい都会型の病気で 過疎地では 感染者が少ないという事です
5人以上の会食は危険だと 盛んに注意喚起されていますが それは単に、対処療法にすぎません。
都会では、どんなに頑張っても「三密」を避ける事はできません。それで 感染者が増え続けています。
有効なコロナワクチンが出来て 集団免疫を獲得する方法しか感染流行を止める手段がありません。
田舎は、「三密のない過疎地」「顔見知りの住民」ですから、都会と違った防御策が きっとあります。
医療崩壊は 二類指定感染症のしばりを解かない限り 看護師さんの負担が減らないのでなくなりません。
  田舎における最大の感染症対策は、感染にこだわって ギスギスした人間関係を作ることでなく
  会津人らしく 他人に気配りしながら 一人一人が普通に 三密の場所では マスク生活することです。

  感染症は、飲食店が いくら対策しても「感染したお客様」が 来店すれば 防げません。
  お客様が、感染地域に行った時は 注意する、体調が悪いときは 会食しない勇気が 大切です。
               ** 当店の お勧めポイント **
  【1】 感染予防の為に、各部屋に「体温計」「消毒アルコール」を 準備しています
      コロナに感染した お客様が出た時に スマホに メールサービスで情報をお知らせします
  【2】  今話題の機械を購入して、「オゾンによる消毒」などの準備をしています
                  窓が締め切りになる冬の間は、感染防止のために 部屋を加湿しています
  【3】 大広間【64畳】中広間【42畳】小部屋【20畳】2部屋に、座敷テーブル導入しました
       対面の人とは、3m以上離れますから 比較的 飛沫感染を気にせず会食できます
  【4】 コロナ予防での「新しい宴会の提案」、宴会を数部屋で分割する方法も提案しています
     トラベル、イート券も利用もできますし、11月より エール券の取り扱いも始めました
 当店では、お客様の相席は絶対にないので 仲間の健康なお客様同士では 安心して 会食ができます。
 加えて 家族経営の店ですし、従業員も地元の人ですから 感染症にかかる可能性も 低いと思います。
体調の悪いときは、会食をやめて下さい。 感染流行地域に行った時は、特に ご注意ください。
      みんなで、都会と違った「田舎らしい感染症対策」 ゆっくり 考えてみませんか?
お部屋紹介 宴会 料理 お祝い お法事 お飲み物 ランチ料理 PDF パンフ
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来春に向けて、準備中です
令和3年4月開業に向けて、喜多方の農家のグループと一緒に いろいろ相談しています
具体的になりましたら、順次HPにて、発表していきますので しばらく お待ちください
喜多方市中心部における 5G時代に向けての、新しい農業と飲食業などの連携を目指しています
 
月見町金毘羅神社となりに、二階建ての建物と 平屋の建物があります
朝市のような農産物の販売・ネットを使った5G時代の情報発信・そば粉100%の生そば販売など
コロナ後の「農業と飲食店の連携」考えてます。 興味のある方のご意見、お待ちしています。
喜多方市役所から2分、
西四ツ谷・新道市営駐車場から3分のところ、
喜多方市の中心部に 【月見町】 があります

田付川沿いの 月見町には、喜多方ラーメンで
有名な 「まこと食堂」 が、あります
喜多方の飲食店、感染予防に 気をつけています
「飲食店での会食」は、コロナ感染の恐れがあると 盛んに注意喚起されてます
未知の感染症ですから、お客様の多くが不安に 思っていると 思います
でも 経営者の顔のわからない 飲食店が密集している 「都会」と違って
過疎地の喜多方の飲食店は、皆さんが知っている顔の 経営者の店が ほとんどです
どの飲食店も 感染予防には注意してますので、お客様も 予防に気をつけて 応援してください

966−0813 福島県喜多方市字小田付道下7099−3 (通称 月見町)
TEL 0241−22−0218  FAX 0241−21−1508
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