奉祝会6代目会長 橋谷田洋之が 伝統ある「新仲町の山車」 紹介しています

新仲町は、ゆかた・お囃子・提灯 全てにこだわりをもって 諏方神社祭礼に参加しています
小荒井地区の中心にある「新仲町の山車」は、市内でも有数の「伝統のある山車」です。
山車の運行・祭囃子の演奏・祭りへのこだわりなど、古きよき時代の「諏方神社祭礼の姿」に こだわっています。
1年に1度 8月1日に組み立てられる「山車」は 2日・3日の3回の運行のみで 解体されます。
山車も、私たちと同じように 「北宮 諏方神社祭礼」の 3回の運行に 全力を傾けます。
 喜多方市内で最も形の良い 新仲町の山車運行 のこだわり
 新仲町は、喜多方市の中心にある古くからの氏子町内です。 山車も、形の良さでは No.1という評判です。
1.「ゆかた」へのこだわり
   喜多方市内の大人の祭り姿は、昔は「ゆかた」でした。 新仲町は、その伝統を守り続けています。
2.「お囃子」へのこだわり 
   最近は、イベント性追求のせいか お囃子がリズミカルに なってきました。
   新仲町は、昔の「ゆるやかな笛の流れ」が中心となる 伝統のお囃子を 守り続けています。
3.提灯のこだわり
   最近は、提灯に電球を使う山車が増えていますが、新仲町は伝統の「ロウソク」を使い続けてます。

製作協力 〒966-0813 福島県喜多方市字小田付道下7099-3 「割烹 新丁子屋」 安達 新
TEL 0241-22-0218  FAX 0241-21-1508
Copyright (C) 2004 Iide−ipinkan Kitakata Japan Co. All Rights Reserved.