HP制作者、「割烹 新丁子屋」の安達です。 いろいろ忙しくて、HPを改定できず申し訳ありません。 
今日から、2007年 諏方神社祭礼です。 月見町の太鼓台も、朝5時から組み立てました。 夕方、諏方神社で、会いましょう。

3日昼の神社
  2005年 諏方神社祭礼@月見町バージョンを 公開します
月見町の奉納太鼓
  →(1) 2005年の、お祭りの写真を 100枚以上アップしました
         昨年に比べて、参加者一人一人にスポットを 当ててみました
  →(2) 神社にあった10年・20年前の「お祭り参加者」の写真を公開しました
私の住む町内 【喜多方市月見町】の ホームページ開設について
毎年、8月2日〜3日に行われる【北宮 諏方神社祭礼】について 私の住む町内 月見町の山車を中心に 紹介しています
月見町の山車は、町内の諸事情もあり 諏方神社祭礼以外では運行しない為 毎年 祭礼で 100%燃焼します。
7月20日を過ぎると、毎晩 町内の金刀比羅神社前では 子供祭囃子の練習が行われ 町内中に その音色が響きます
月見町・幸町・御清水の子供達は、この練習を通して 祭り囃子を学びながら礼儀作法も学び 共通の「思い出づくり」が出来るようです。
祭礼が終わっても、人と会えば自然に「挨拶」もできるようになり 祭囃子を一緒に経験したことが人間形成にも役だっているようです。
また、練習の過程から 親子で体験する事により 親子関係もよくなり また「大通りでの太鼓競演」などが 個々の自信になるようです。
昔は 月見町の山車は、料理屋・芸者衆によって運行されていたため 喜多方市内で唯一「女山車」と言われていました。 
山車の維持に苦労した時期もありましたが 「諏方神社祭礼奉祝会」の皆様の助けにより 現在でも元気に祭りを楽しんでます。
また、祭囃子の一つ「ちゃちゃめんこ」は 月見町の楽曲と言われ 町内から出るとき・入るときには 必ず演奏されます。
月見町は、市の中心部の一番小さい町内会なんですけど この「お祭り」に参加し続けていると言うことが 大きな自慢なんですよね。
今後も、月見町の昔の写真・今の写真・記事などを入れて HPを充実させたいと思いますので 情報等ありましたら 教えて下さいね。
幸町・御清水の皆さん、今年も ありがとうございました。
月見町は、河川改修などにより戸数が非常に少なくなったので
幸町・御清水の皆さんの協力で 運行しています。
また、祭礼当日には たくさんの町内関係者が 祭りのために
帰省していただいて 本当に 感謝しています。
本当に、ありがとうございました。
今年も 8月2日の夜、また諏方神社祭礼で 会いましょう。
そして思いっきり、お酒を呑んで(笑) 祭りを楽しみましょう。
ようこそ、ホームページへ
このHPは、「割烹 新丁子屋」 安達 新が 自分の想いだけで製作しています。 もし、何か気づいた事がありましたら 気軽にメール下さい。

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