感染症と共生しながらの、私たちの故郷【喜多方】での  新しい生活 みんなで考えてみませんか
割烹 新丁子屋は、新型コロナの検査体制ができるまで 地元のお客様中心の営業をします
尚、当店は 創業以来 「ゆとりの会食」をテーマに 予約100%の営業をしてきました
新丁子屋の座敷は、全て独立した部屋で 他のお客様と同室になることはありません
窓を開けると、田付川からの 涼しい川風も吹き込みますので 三密を忘れて 会食下さい
感染症対策をしながらの、「田舎の会食」 考えてみませんか
新丁子屋の 「新型コロナ対策」 について、詳しく 書いています
   新型コロナの大きな特徴は、若い人は無症状感染が多く ほとんど重傷化しないという事です。
インフルエンザと違って 密になりやすい都会型の病気で 過疎地の田舎では 感染者が少ないという事です
今、5人以上の会食は危険だと 盛んに注意喚起されていますが それは単に、対処療法にすぎません。
都会では、どんなに頑張っても「三密」を避ける事はできません。 それで、感染者が増え続けています。
という事は、有効なワクチンが出来て 集団免疫を獲得する方法しか感染流行を止める手段がありません。
田舎は、「三密のない過疎地」「顔見知りの住民」ですから、都会と違った防御策が きっとあります。
医療崩壊は、二類指定感染症のしばりを解かない限り 看護師さんの負担が減りませんからなくなりません。
  田舎における最大の感染症対策は、感染にこだわって ギスギスした人間関係を作ることでなく
  会津人らしく 他人に気配りしながら、一人一人が普通に 三密の場所では マスク生活することです。

  感染症は、飲食店が いくら対策しても「感染したお客様」が 来店すれば 防げません。
  お客様が、感染地域に行った時は 注意する、体調が悪いときは 会食しない勇気が 大切です。
               ** 当店の お勧めポイント **
  【1】 感染予防の為に、各部屋に「非接触型体温計」「消毒アルコール」を 準備しています
      コロナに感染した お客様が出た時に スマホに メールサービスで情報をお知らせします
  【2】 感染予防の為の消毒に、今話題の「高濃度オゾン発生器600mg/h」3台導入しました
       会食中の感染予防の為に「低濃度オゾン発生器4/6/8mg/h」4台導入しました
       窓が締め切りになる冬の間は、感染防止のために 部屋を加湿器で加湿しています
  【3】 大広間【64畳】中広間【42畳】小部屋【20畳】2部屋に、二人用座敷テーブル導入しました
       対面の人とは、3m以上離れますから 比較的 飛沫感染を気にせず会食できます
       3mmアクリル板60*50cm 35個準備しましたので 飛沫感染予防にご利用下さい

  【4】 コロナ予防での「新しい宴会の提案」、宴会を数部屋で分割する方法も提案しています
        トラベル、イート券も利用もできますし、エール券の取り扱いも始めました
 当店では、お客様の相席は絶対にないので 仲間の健康なお客様同士では 安心して 会食ができます。
 加えて 家族経営の店ですし、従業員も昔からの人ですから 感染症にかかる可能性も 低いと思います。
体調の悪いときは、会食をやめて下さい。 感染流行地域に行った時は、特に ご注意ください。
         みんなで、都会と違った「田舎らしい感染症対策」 ゆっくり 考えてみませんか?
都市部と違って 喜多方に、三密は ありません  田舎にあった生活、考えてみませんか
 全ての座敷が、田付川の土手・月見町の広い通りに面してます
 各部屋に、「大きな窓」も ありますので 換気は 十分です。 
      暑い夏や、寒い冬は 無理ですが、その他の季節は
                     さわやかな川風の中で ゆっくり 会食下さい。

←  新丁子屋の屋上から撮った写真です。
  左下にわずかに見える屋根が、新丁子屋です。
  広い月見町通りと、田付川の土手の間の細長い建物です

二階広間42畳

一階大広間 64畳

一階小部屋20畳
このHPは、喜多方で創業80年 【 割烹 新丁子屋 】の店主が 手作りで ふるさとの情報を発信しています
今日はどんな日! → 今日の占い・誕生日の有名人・出来事
店の裏の川(田付川) 南町伝統建造物保存地区 雄国沼の高山植物 諏方祭礼の山車@月見町 喜多方ラーメン
私の住む喜多方市は、東西南北を高い山々に囲まれた会津盆地の西北部にあり、
喜多方大火の教訓から普及した「蔵」や「喜多方ラーメン」で、毎年百万人を超える観光客が訪れます

また、全国有数の観光地である「裏磐梯」「檜原湖」の玄関口としても有名です
会津喜多方米で有名な美味しい「お米」や、そば粉100%の「生そば」なども 注目を集めています
私の住む「月見町」地区は、田付川が流れる「旧花街」で 昔は百人を超える芸者さんもいました
また 月見町地区は 日中飯森山系の伏流水(地下水)が豊富な土地で 美味しい地下水が飲めます
私の店(新丁子屋)でも、創業以来 その地下水を利用しています  井戸も、6本あります
長い時を経てよみがえる伏流水(地下水)は、自然の名水ですから すごく恵まれた地域だといえます
月見町地区は、河川改修などで戸数15戸余りの小さな地区ですが 月1回の無尽(飲み会)もあるし
葬式なども町内全員で手伝うなどの、昭和の時代の良き伝統を残す地区になっています
昔花街だった広い道路には、8月3日の午後 小荒井地区の山車11台も集まります
月見町の山車は、市内唯一の「女山車」で おすわ様のお祭りのために 毎年 組み立てられています
町内には、全国的に有名な喜多方ラーメンの「まこと食堂」もあり 毎日観光客でにぎわっています
花街であった「月見町の今と昔」を HPを通して 全国に紹介したいと思っていますので 覗いてくださいね
 新しい生活環境での、喜多方の活性化を考えませんか?
感染症対策のために 新しい生活が提案されています  みんなで、喜多方の活性化を考えませんか?
→葬式の返礼品を、 農家・商店・飲食店で使える 【地域商品券】 に しませんか
PDFで、ダウンロード・印刷できます    
 商品券で、農家から直接 農産物やコメを買うことで 市民と農家との交流が生まれます
 商品券を使うと、飲食店ラーメン屋さんで 気軽に食事ができます 等々
→御清水公園を イベントスペースにして、市役所周辺を【巨大な道の駅】に しませんか
PDFで、ダウンロード・印刷できます    
 公園を、飲食イベント可能なイベントスペースにして 生そばなどを 売れるようにします
 市役所周辺の 飲食店や ラーメン屋や 商店をネットワーク化して 巨大な道の駅にします
「北宮諏方神社祭礼」は、小荒井地区の伝統の夏祭りです   毎年 8月2日−3日に行われます
2020年の祭りは、コロナ感染予防のために 中止になりました   非常に 残念です
祭礼紹介
16年前の写真
町内8月3日
月見町で休憩
喜多方の蔵の歴史などを、紹介しています。
山車ものがたり
太鼓台の歴史
山車の組立
組立を紹介
祭礼の見どころ
祭礼日程
 新しい生活環境でも、田舎の良さを考えながら みんなで 喜多方の活性化を考えましょう
喜多方の観光
喜多方の情報
ラーメン・蔵・地酒・地場産業・雄国沼・こて絵他を 紹介してます
月見町の山車
諏方神社祭礼
喜多方の蔵の歴史などを、紹介しています。
令和の喜多方
街おこし提案
喜多方包友会
飲食店の集まり
喜多方の料理人でつくる包友会のイベントから、喜多方の地酒の特徴を紹介しています。
喜多方の農家
農産物紹介
喜多方ラーメンの歴史・特徴を紹介しています。
   → 新丁子屋のホームページは、こちらから
 966-0813  福島県喜多方市字小田付道下7099-3   
  TEL 0241-22-0218  FAX 0241-21-1508

部屋から見た田付川

田付川からの店

田付川からの店

部屋から見た田付川
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新丁子屋

一階 大広間

一階 小部屋

二階 小部屋

二階 中広間

二階 ホール
創業以来80年 喜多方で "ゆとりの会食" を テーマに、営業をしてきました
新型コロナの検査体制ができるまで、地元の お客様中心の営業をします
感染症は、飲食店が いくら対策しても「感染したお客様」が 来店すれば 防げません
感染地域に行った時は 注意する、体調が悪いときは 会食しない勇気が 大切です
新丁子屋は、喜多方の中心を流れる田付川の土手沿いにあり、
座敷は 全て独立した部屋のために換気もよく 落ち着いて、会食ができます

20畳の和室が 2部屋  42畳の和室64畳の和室 大きなホールが あります
窓を開けると、川からの 川風も吹き込みますので 三密を忘れて 会食下さい
 
当店の最大の特徴は、喜多方で唯一 大小の和室宴会場の他 
100名様収容の洋室の大ホールも有りますので、会議などにも 利用できます。
座敷テーブル 導入について
要望の多かった座敷テーブル 普通より広め(60-150)に 30台 導入しました
少ない人数から、コロナ感染が収束すれば 60名程度までの会食ができます
田舎(過疎地)には、都市部とは 違った 「新しい生活の会食」の 方法があります
会津の教えにそった、喜多方らしい 人とのおつきあい みんなで考えましょう 

一階大広間64畳

二階広間42畳

一階小部屋20畳
  新丁子屋の「おすすめ情報」が、専用HP・PDFなどで みれます
新丁子屋の 感染症対策について
国の持続化補助金「コロナ感染予防 事業再開枠」に 採択されました
国の「コロナ感染予防 事業再開枠」に採択されました。 最新の感染予防に全力を尽くします
話題の「オゾン発生器」で消毒・「低濃度オゾン発生器」利用で会食など 感染防止に努めます
奈良県立医大・藤田医科大学の研究発表で注目され、全国の施設で 導入され始めています
 三密をさけての会食が「感染予防」の決め手です
各部屋に窓がありますので 川風が吹き込みます
高濃度オゾン発生器で 消毒
 オゾン生成量600mg/hで 強力脱臭&協力除菌!
 強力オゾン消毒器オースリークリアV 3台導入しました
低濃度オゾン発生器で 感染予防
 オゾン生成量4/6/8mg/h 低濃度オゾンで感染予防!
 爽やかウインドAP-8、4台導入し感染予防に努めます
非接触型体温計・消毒用アルコール設置
 各部屋に準備しましましたので、是非 ご利用ください
連絡用QRコード認識 → スマホに、感染連絡
 連絡用QRコードを認識して空メールを送るだけです
 コロナに感染したお客様でた時に情報をお知らせします
アクリル・パネルで 飛沫予防
 3mmアクリル板 60*50cm、35個 準備しました
各部屋が広いので 対面のお客様とは 3Mは 離れますので 飛沫感染の危険性は少ないです
3mmアクリル板60*50cm 35個準備しましたので 飛沫感染予防にご利用下さい
周りに建物がない、各部屋が独立してるので 窓を開けて 川風を感じながらの会食 お勧めします
 → 安全な会食の為に、いろんな試み始めています  アイディアありましたら教えて下さい
導入した座敷テーブルは、特注したもので 市販の製品より 広めに制作してもらいました
各部屋が広いので 対面のお客様とは 最低でも 3Mは 離れます
 大きな窓もあります
大きな宴会を、各部屋に分けて 利用することなども考えていますので ご相談ください
      会場をご覧になって 安全性が高いなあと 思えるときは 是非ご利用ください
 感染症は、飲食店が いくら対策しても「感染したお客様」が 来店すれば 防げません
 感染地域に行った時は 注意する、体調が悪いときは 会食しない勇気が 大切です
TOPページ 新丁子屋TOP PDFパンフ 街おこしコラム 諏方神社祭礼
http://kitakata.info/ http://kitakata.info/shin/ http://kitakata.info/shin/pdf/ http://kitakata.info/arata/iken/ http://kitakata.info/suwa/
新しい生活環境での、できる限りの【非接触型】を目指して 準備中です
令和3年5月下旬プレオープンに向けて、喜多方の農家のグループと一緒に いろいろ相談しています
具体的になりましたら、順次HPにて、発表していきますので しばらく お待ちください
喜多方市中心部における 5G時代に向けての、新しい農業と飲食業などの連携を目指しています
 
月見町金毘羅神社となりに、二階建ての建物と 平屋の建物があります
朝市のような農家イベント・ネットを使った5G時代の情報発信・そば粉100%の生そば・地元の米など
コロナ後の新しい「農業と飲食業界の連携」考えてます  
興味のある方のご意見 お待ちしています
月見町は 日中飯森山系の伏流水(地下水)が豊富な土地で 美味しい地下水が飲めます
私の店(新丁子屋)でも、創業以来 その地下水を利用しています 井戸も 6本あります
長い時を経てよみがえる伏流水は、自然の名水ですから 恵まれた地域だといえます
会津は 昔から米の名産地ですが、特に喜多方地方で生産される【お米】は絶品です
昔は 喜多方産米、ブレンドされて消費者市場に「福島県産米」として販売されていました
美味しいお米として ブレンド販売するのに必要な程「喜多方米」美味しかったのです
喜多方地方は、生そばで有名な 旧山都町をはじめ  美味しい生そばの産地です
どの集落にも、そばうち名人がいて 美味しい そば粉100%の生そばが食べられます
だから、日中飯森山の伏流水(地下水)で茹でた「生そば」は 本当に美味しいです
蔵の街・喜多方ラーメンで訪れる観光客も、100万人を越えるまでになりました
毎年 全国の地酒品評会で賞をとっている、喜多方地方の地酒も評判になっています
地酒ブームで評判になっている純米酒・吟醸酒など、美味しい地酒がたくさんあります
コロナ感染予防の為の「新しい生活の提案」により、三密のない田舎が注目されてます
会津若松では、会津大学と共同で 5G時代の「新しい生活環境」に取り組んでいます
喜多方でも、三密のない田舎にあった「生産農家と飲食業界の地域連携」めざします
喜多方市役所から2分、
西四ツ谷・新道市営駐車場から3分のところ、
喜多方市の中心部に 【月見町】 があります

田付川沿いの 月見町には、喜多方ラーメンで
有名な 「まこと食堂」 が、あります
喜多方の飲食店、感染予防に 気をつけています
「飲食店での会食」は、コロナ感染の恐れがあると 盛んに注意喚起されてます
未知の感染症ですから、お客様の多くが不安に 思っていると 思います
でも 経営者の顔のわからない 飲食店が密集している 「都会」と違って
過疎地の喜多方の飲食店は、皆さんが知っている顔の 経営者の店が ほとんどです
飲食店も 感染予防には注意してますので、お客様も 予防に気をつけて 応援して下さい

966−0813 福島県喜多方市字小田付道下7099−3 (通称 月見町)
TEL 0241−22−0218  FAX 0241−21−1508
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