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このHPは、喜多方で創業80年 【 割烹 新丁子屋 】の店主が 手作りで ふるさとの情報を発信しています
  割烹 新丁子屋は、新型コロナワクチンができるまで 地元のお客様中心の営業をします
    窓を開けると、田付川からの 涼しい川風も吹き込みますので 三密を忘れて 会食下さい
私の住む喜多方市は、東西南北を高い山々に囲まれた会津盆地の西北部にあり、
喜多方大火の教訓から普及した「蔵」や「喜多方ラーメン」で、毎年百万人を超える観光客が訪れます

また、全国有数の観光地である「裏磐梯」「檜原湖」の玄関口としても有名です
会津喜多方米で有名な美味しい「お米」や、そば粉100%の「生そば」なども 注目を集めています
私の住む「月見町」地区は、田付川が流れる「旧花街」で 昔は百人を超える芸者さんもいました
また 月見町地区は 日中飯森山系の伏流水(地下水)が豊富な土地で 美味しい地下水が飲めます
私の店(新丁子屋)でも、創業以来 その地下水を利用しています  井戸も、6本あります
長い時を経てよみがえる伏流水(地下水)は、自然の名水ですから すごく恵まれた地域だといえます
月見町地区は、河川改修などで戸数15戸余りの小さな地区ですが 月1回の無尽(飲み会)もあるし
葬式なども町内全員で手伝うなどの、昭和の時代の良き伝統を残す地区になっています
昔花街だった広い道路には、8月3日の午後 小荒井地区の山車11台も集まります
月見町の山車は、市内唯一の「女山車」で おすわ様のお祭りのために 毎年 組み立てられています
 新しい生活環境での、喜多方の活性化を考えまませんか?
感染症対策のために 新しい生活が提案されたいます  みんなで、喜多方の活性化を考えませんか?
→ 葬式の返礼品を、 農家・商店・飲食店で使える 【地域商品券】 に しませんか
   商品券で、農家から直接 農産物やコメを買うことで 市民と地域の農家との交流が生まれます
   商品券を使うと、葬式の返礼品ですから 飲食店ラーメン屋さんで 気軽に食事ができます 等々
→ 御清水公園を イベントスペースにして、市役所周辺地区を 【巨大な道の駅】 に しませんか
   御清水公園を、飲食イベント可能な イベントスペースにして 生そばなどを 売れるようにします
   市役所周辺にある 飲食店や ラーメン屋や 商店をネットワーク化して 巨大な道の駅にします
 私の住む【月見町】の今と昔の情報・祭りなどを紹介します
 ネットの情報が、PDFパンフレットで ダウンロードできます
私の住む「喜多方市月見町」は、街の中心にあるんですけど 河川改修などで戸数15戸余りに なりました
小さい町内ですが、葬祭・祭りなど 町内行事には 全員が協力参加します 月1回、町内の無尽もあります
花街であった「月見町の今と昔」を HPを通して 全国に紹介したいと思っていますので 覗いてくださいね
町内には、全国的に有名な喜多方ラーメンの「まこと食堂」もあり 毎日観光客でにぎわっています
月見町地区は 日中飯森山系の伏流水(地下水)が、豊富な土地で 安全で おいしい地下水が飲めます
「北宮諏方神社祭礼」は、小荒井地区の伝統の夏祭りです   毎年 8月2日−3日に行われます
2020年の祭りは、コロナ感染予防のために 中止になりました   非常に 残念です
祭礼紹介
16年前の写真
町内8月3日
月見町で休憩
喜多方の蔵の歴史などを、紹介しています。
山車ものがたり
太鼓台の歴史
山車の組立
組立を紹介
祭礼の見どころ
祭礼日程
 新しい生活環境での、喜多方の活性化を考えます
感染症対策のために、新しい生活の中で 喜多方でも 新しい試みが 始まっています
喜多方の観光
喜多方の情報
ラーメン・蔵・地酒・地場産業・雄国沼・こて絵他を 紹介してます
月見町の山車
諏方神社祭礼
喜多方の蔵の歴史などを、紹介しています。
令和の喜多方
街おこし提案
喜多方包友会
飲食店の集まり
喜多方の料理人でつくる包友会のイベントから、喜多方の地酒の特徴を紹介しています。
喜多方の農家
農産物紹介
喜多方ラーメンの歴史・特徴を紹介しています。
966-0813  福島県喜多方市字小田付道下7099-3    TEL 0241-22-0218 

HPにリンク
→ お店のパンフレット、PDFファイルで 取れます
→ お問い合わせのメールは、こちらから

新丁子屋

一階 大広間

一階 小部屋

二階 小部屋

二階 中広間

二階 ホール
創業以来80年 喜多方で "ゆとりの会食" を テーマに、営業をしてきました
新型コロナワクチンができるまで、地元の お客様中心の営業をします
新丁子屋は、喜多方の中心を流れる田付川の土手沿いにあり、
座敷は 全て独立した部屋のために換気もよく 落ち着いて、会食ができます

20畳の和室が 2部屋  42畳の和室64畳の和室 大きなホールが あります
窓を開けると、川からの 川風も吹き込みますので 三密を忘れて 会食下さい
 
当店の最大の特徴は、喜多方で唯一 大小の和室宴会場の他 
100名様収容の洋室の大ホールも有りますので、会議などにも 利用できます。
尚 宴会ご利用のお客様に限り 3時間以内の会議室(別室)の使用料は
無料
(冷暖房料別途1時間1000円)です。
座敷テーブル 導入について
要望の多かった座敷テーブル 普通より広めに 発注して 20卓導入しました
少ない人数から、40名程度までの会食ができます
8月には、10卓追加して 60名までの会食が 大広間で利用できます
 
お昼のランチ利用、始めました
地元の人限定ですが、予約に限り 松花堂弁当などの 昼のランチを始めました
仲間による食事、お昼の無尽などに 三密を気にせず 会食して下さい 
ランチ利用に限った 特典も あります
感染症対策について
スマホHP
新しい生活環境での 飲食店営業のために できる限りの努力をします アクセスQRコード
店で、コロナに感染した お客様が出たときに メールで情報をお知らせします
スマホで、QRコードを認識して 空メールを送るだけです
お部屋に、非接触型体温計・消毒用アルコールを 設置しました   ご利用ください
 周りには建物がありませんので、窓を開けると、田付川からの川風も 吹き込みます
TVで よく言われている 人数の多い、宴会や 会食は 危険なんですか
人数の多い「宴会」や「会食」は、危険だとよく言われてますが それは 都会に限ってのことです。
過疎地においては、違います。 
感染症は、人数によって 感染が広がるものでは ありません。
東京など大都会、福島県でも 福島市・郡山市など 不特定多数の人が 出入りする街では 誰が 感染症にかかっているか特定できませんので 感染が広がる危険性は 大です。
過疎地で、他の人の出入りのない街では、顔見知りの人が 多人数(過疎地は人はいませんが)で 集まって 大声で 話しても 感染が広がる可能性は ないです。 もともと、感染者がいないのですから。 
田舎における最大の感染症対策は、三密にこだわって ギスギスした人間関係を作ることでなく 会津人らしく 他人に気配りしながら、住んでいる街に 気配りしながら 生活することです。
感染症は、飲食店が いくら対策しても「感染したお客様」が 来店すれば 防げません。
お客様が、感染地域に行った時は 特に注意する、体調が悪いときは 欠席する勇気が 大切です。

当店では、お客様の相席は絶対にないので 仲間の健康なお客様同士では 安心して 会食ができます。
家族経営の店ですし、従業員も昔からの人ですから 感染症にかかる可能性も 低いと思います。
暑い夏や、寒い冬は 無理ですが、その他の季節は さわやかな川風の中で ゆっくり 会食下さい。
体調の悪いときは、会食をやめて下さい。 感染流行地域に行った時は、特に ご注意ください。

〒966-0813 福島県喜多方市字小田付道下7099-3 「割烹 新丁子屋」 安達 新
TEL 0241-22-0218  FAX 0241-21-1508
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